n-star h-star star

セフレからソフレに変わる時

もともとセフレとして体の関係があった人ですが、最近はソフレになってしまいました。
別に体が嫌い合ったとかそんなのではなく彼のおちんちんが立たなくなってしまったのが原因でした。

具体的な理由は教えてくれなかったのですが、Hがマンネリ化してしまって私の身体に飽きたのではないかな~って思ってます。
それからは「今日はイイや」と言って隣で寝ているだけの関係になってしまって、自然とセフレからソフレに変わっていきました。

私の中では女性としてのプライドが許せないとかそういう私的感情は一切ありません。どちらかと言うと「こういう関係になるのは仕方ないか」という諦めもありました。

じゃあ、もう関係は終わりと言うわけでもなかったので家に入り浸るようになってからはそのまま家で一緒に寝るようになって、これが最近流行っているソフレってやつなんだ~って少しづつ実感していきました。

ソフレに対しての抵抗感

最初はニュースで流行っているって噂だけは聞いていて、一緒に寝るだけの関係なんて「結局ヤッてしまうんでしょ?」って思ってました。男性がアプローチが下手で外堀から埋めていくような感覚があまり気に入らなかったのを覚えています。
正直言うとセフレを持っている自分から見たらまどろっこしいと思っていてそんなナヨナヨした男なんか好きではありませんでした。
それは、ニュースキャスターの人も言っていました。ソフレって最近の男性にありがちな草食系男子の増加が原因じゃないかって言ってたんですけど実際そうだと思います。
それが10代や20代の男女のニーズというのならそれが普通なのですが、セックスしなくてもいい関係なんて私には考えられませんでした

ソフレに変わった実感

セックスをする仲だったのでセフレからソフレになるなんて予想もしてなかったです。
いつもと同じ距離でいつも通りに接してくれて料理もたまに作ってくれるのですが、ただセックスがなくなっただけ。
それだけなんですけど彼への安心感からかセックス無しでも熟睡することがあるんです。
それは今までの信頼感もあったからだろうし急にセックスいいだろうという体勢があったからだろうと思います。
今ではそんな事も疑うことなくソフレライフを満喫しています。
ただし、またいつセフレに変わるかもしれないのでその時はその時考えればいいと思います。

まとめ

セフレからソフレに変わったところでやるかやらないかの違いなだけで何も変わらない。


セフレからソフレに変わる時へのコメント

コメントを投稿




Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

他の記事へ